81年生まれが投資による資産運用を真剣に考える

市場でもがく一個人投資家のリアル、お伝えします。月1で資産状況公開中。

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「 書籍紹介 」 一覧

経済をレベル1から学びたい人におすすめする本2冊

  2017/03/04    書籍紹介

経済というものは、知っているようで知らなかったり、また深く理解していなかったりと …

【書評】MarketHack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法

  2017/02/11    書籍紹介

今日は書籍紹介の日にします。 本当は昨日書く予定でしたが、諸事情により今日の執筆 …

【書評】投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための隠れた常識

  2017/02/04    書籍紹介

今日は書評の日、紹介するのは「投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための …

【書評】バビロンの大富豪「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか

  2017/01/18    書籍紹介

今日は書評の日とします。 紹介するのは不朽の名著と目される「バビロンの大富豪「繁 …

【書評】株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらす

  2017/01/14    書籍紹介

今日は書評の日とします。 紹介する本は「株式投資の未来~永続する会社が本当の利益 …

【書評】となりの億万長者〔新版〕―成功を生む7つの法則

  2017/01/06    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 紹介するのは名著と名高い「となりの億万長者〔新版〕 …

【書評】国家は破綻する「日本は例外」にはならない!

  2016/12/20    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 紹介するのは現役の国会議員である藤巻健史氏の著書「 …

【書評】プロ・トレーダー~マーケットで勝ち続ける16人の思考と技術

  2016/12/06    書籍紹介

今日は久しぶりに書籍紹介をします。 「プロ・トレーダー~マーケットで勝ち続ける1 …

【書籍紹介】株は技術だ! 倍々で勝ち続ける究極のチャート授業

  2016/08/21    書籍紹介

今日は約2カ月ぶりの書籍紹介の日とします。 紹介する本は、相場師朗という方の本「 …

【書籍紹介】『金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法』~頭脳のレバレッジで視野を広げよう

  2016/06/19    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 紹介する本は、ロバート・キヨサキ氏の金持ち父さんシ …

【書籍紹介】『一生モノのファイナンス入門』人に差をつける必修知識

  2016/05/21    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 出張中の待ち時間、本屋で時間をつぶしていたら偶然、 …

【書籍紹介】『最高のリーダーは何もしない』行動型から思考型へ

  2016/05/11    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 タイトルは「最高のリーダーは何もしない」です。 投 …

【書籍紹介】『金持ち父さんの投資ガイド[入門編]』投資はプランだ

  2016/04/30    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 紹介する本はロバート・キヨサキ氏の金持ち父さんシリ …

【書籍紹介】『日本国債暴落』エンタメでもあり国債の教養本でもある

  2016/04/25    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 土日はブログ更新できなかったので、珍しく平日に読書 …

【書籍紹介】『バフェットの銘柄選択術』最高のバフェット本

  2016/04/10    書籍紹介

今日は書籍紹介の日とします。 書籍紹介は日曜日が多めとなるのは、読書感想文が他の …

【書籍紹介】『金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント』まずはヨチヨチ歩きから

  2016/04/03    書籍紹介

今日は金持ち父さんシリーズのひとつである、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワ …

【書籍紹介】『賢者の投資、愚者の投資』投機という行為の道標

  2016/03/26    書籍紹介

ここ数日は寒の戻りで肌寒い日が続きましたが、今日は穏やかな気候で過ごしやすい一日 …

【書籍紹介】『敗者のゲーム』全投資家必読の良書

  2016/03/21    書籍紹介

三連休も今日で終わり、明日からまた相場が動きます。 ここ1週間ほどで、とある本を …

【書籍紹介】『金持ち父さんの投資ガイド[上級編]』投資本というよりビジネス本

  2016/03/06    書籍紹介

今日は書籍紹介の日にします。 タイトルは「金持ち父さんの投資ガイド[上級編]」で …

【書籍紹介】『金持ち父さん 貧乏父さん』労働者目線から投資家目線へシフトチェンジ

  2016/02/19    書籍紹介

今日は書籍紹介の日にしたいと思います。 この本のタイトルは、おそらく一度は耳にし …